2012年9月19日水曜日

Ruby Arrayクラス

( ̄(エ) ̄)彡☆

Arrayクラスってメソッド沢山あるので…

例えば…
p Array.new(5) {|i| i }

ary[0..2] = ["a", "b"]

面白いのがこのあたりヘ(^o^)ノ
p [1, 2, 3] * 3  #=> [1, 2, 3, 1, 2, 3, 1, 2, 3]
p [1,2,3] * "," #=> "1,2,3" #self.join(times)と同じ挙動
p([1, 2, 1, 3, 1, 4, 1, 5] - [2, 3, 4, 5]) #=> [1, 1, 1, 1]

【assoc(key)】
配列の配列を検索して、その 0 番目の要素がkeyに等しい最初の 要素を返す。
ary = [[1,15], [2,25], [3,35]]
p ary.assoc(2) #=> [2, 25]

【compact】
nilを取り除いた配列を返す。
ary = [1, nil, 2, nil, 3, nil]
p ary.compact   #=> [1, 2, 3]

【delete_at】
指定した位置の要素を削除してくれる。
array = [0, 1, 2, 3, 4]
array.delete_at 2
p array #=> [0, 1, 3, 4]

【delete_if】
真になった要素を取り除いた配列を返す。
array = [30,100,50,80,79,40,95]
array.delete_if {|x| x < 80} #=> [100, 80, 95]

他にも沢山あるお→Arrayクラス

Rubyってホントに楽しい!

Railsもそうだけど、やりたい事をコードに表現できるのが良い。

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